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八ヶ岳周辺のフレッシュなイベント情報などのお知らせ
放送日、時間 月曜日〜金曜日
8 時 00 分 〜 8 時 15 分 / 9 時 00 分 〜 9 時 15 分 / 10 時 00 分 〜 10 時 15 分 / 13 時 00 分 〜 13 時 10 分

<< イベント >>

■北の杜吹奏楽団 in スパティオ小淵沢

・5月27日土曜日午後7時からおよそ1時間、開かれます。
・場所は、北杜市小淵沢町のスパティオ小淵沢・1階ホールです。
 団長・片野滋さんとおよそ30人による吹奏楽の演奏があります。
 演奏の前にディナーを楽しめ、有料です。
 チケットを5月21日日曜日まで販売しています。
・お問い合わせは、電話0551−36−6111 スパティオ小淵沢フロントまでお願いします。


■萌木の村 第3回 ナチュラルガーデンフェア

・6月3日土曜日と4日日曜日午前10時から午後3時まで開かれます。
・場所は、 北杜市高根町の萌木の村広場です。 
 ガーデンマーケット、つくる手マーケット、大森たつし 癒しのマリンバコンサート、
 ハンギングバスケット&コンテナガーデンコンテスト、稲葉典子先生のガーデニング教室、
 ポール・スミザーさんと行くナチュラルガーデンウォークなどのイベントがあります。
 参加無料ですが、一部予約が必要なイベントや有料のイベントもあります。
・お問い合わせは、電話0551−48−3522 萌木の村ナチュラルガーデンフェア事務局までお願いします。


<< 募集 >>

■2017 はるのひ農場 田植え祭り 田植えボランティアさん 大募集!

・6月3日土曜日(雨天決行)午前9時から正午まで開かれます。
・集合場所は、北杜市長坂町の春の陽農場です。
 持ち物は、田靴(ない方は、靴下やはだしでもできます)、手袋、雨具、タオルなどです。
 田植え参加者には「豆の花」で、ビュッフェ形式の昼食がふるまわれます。
・連絡先は、電話0551−32−7373 春の陽農場までお願いします。


■「第18回金田一春彦ことばの学校」方言川柳大募集!

・全国各地の方言を取り入れた川柳を6月30日金曜日まで募集します。
・ふるさとのお国ことばが持つ味わいを、ユーモラスな五七五で表現することにより、
 日本語の再発見と新たな創造を目指します。
 今年の題は、「うた」です。地方の方言が五七五のどこかに入っていて、未発表作品に限ります。
・参加無料で、投稿は、はがき、ファクス、メールに、作品・注釈・住所・氏名・年齢・職業または学校名・
 電話番号・FAX番号を明記してお送りください。
・あて先、問合せは、電話0551−38−1211
 北杜市大泉町谷戸3000
 「第18回金田一春彦ことばの学校」方言川柳作品募集係
 までお願いします。


<< コンサート >>

■ナナマリ in Megami no Mori(女神の森)〜女神の森に響く 八ヶ岳南麓ボッサ〜

・6月10日土曜日午後6時半から開かれます。
・場所は、北杜市小淵沢町のアルソア本社、女神の森 セントラルガーデンです。
 八ヶ岳南麓の自然に囲まれた森の中の暮らしから紡がれるシンガーソングライター・ナナマリさんの音楽を、
 常に第一線で活躍するスペシャルなメンバーと共に奏でます。
 出演は、ボーカルとギターがナナマリ、スチールパンが伊澤陽一、ベースが村上聖、ドラムスが平井景で、有料です。
・予約・問合せは、電話080−7844−6305 ナナマリオフィスまでお願いします。


<< 体験 >>

■お米キララ 2017お田植え

・6月11日日曜日午前10時から開かれます。
・場所は、北杜市白州町の白州郷牧場です。
 名水の里・白州で、有機無農薬栽培のお米づくりに参加してみませんか?
 昔ながらの手植えに始まって、田んぼの生き物と触れ合いながら草刈り。稲刈り後、天火干し。
 そして10月にはできたお米をいただきます。
 美しい初夏の白州で、田植えからスタートします。仲間やご家族とご一緒に、休日の農業体験ができます。
 参加費は、大人2,000円、子ども1,000円で、田んぼでの体験一式、食事、保険料などが含まれます。
・お田植えの申し込み締め切りは、5月31日水曜日です。
・お問い合わせは、電話0551−35−4520 白州郷牧場・キララの学校運営事務局までお願いします。


■エコ×エネ 子どもキャンプ 2017 〜ふれて・かんじて・たべて・つくって

・心に響く自然体験から、エコロジーとエネルギーを学ぼう
・7月8日土曜日午後1時から9日日曜日午後1時半まで開かれます。
 場所は、北杜市高根町のキープ自然学校です。
 公益財団法人 やまなし環境財団の委託事業で、主な活動内容は、「仲間とテント張りに挑戦」「森や川の探検」
 「地産地消のおやつ作り」「ナイトハイク」「自然の中にあふれるエネルギーを探そう」などです。
 対象は、山梨県内の小学4年生から中学3年生で、定員は24人、参加費は無料です。
 6月11日日曜日まで応募を受け付けています。
・問合せ・申込みは、電話0551−48−8011 キープ協会までお願いします。


■健康に役立つ「ウォーキング教室」

・5月27日土曜日午前10時から正午まで開かれます。
・場所は、韮崎市穂坂町の穂坂自然公園ふれあいセンターです。
 新緑にそまる自然公園内の散策路を使い、正しいウォークングの知識や方法、野山の歩き方など、
 日頃の健康維持に役立つ姿勢の取り方や歩き方を学ぶイベントです。
 ウォーキングに適した服装でご参加ください。
 定員は20人で、参加費は100円です。
 必ず事前の予約をお願いします。
・申込み・問合せは 、電話0551−37−4362 穂坂自然公園ふれあいセンターまでお願いします。


■てくてく八ヶ岳〜スポット地区を巡るフットパス「第1回新緑の川俣渓谷〜大地のめざめ命のつながり」

・6月4日日曜日午前9時半から正午まで開かれまれす。
・集合場所は、北杜市大泉町の山梨県立八ヶ岳自然ふれあいセンターです。
 新緑がまぶしい渓谷沿いには、水辺を好むいきものが息づいています。
 ダイナミックに動いている森をのんびり歩きながら、この土地ならではの歴史物語に想いをめぐらせてみませんか。
 岩がゴツゴツした場所を歩きます。渓谷までの標高差はおよそ100mです。
 対象は一般で、定員は20人、参加無料ですが、予約が必要です。
・申込み・問合せは 、電話0551−48−2900 山梨県立八ヶ岳自然ふれあいセンターまでお願いします。


<< 食事会 >>

■生長の家「長坂子ども食堂」

・5月28日日曜日正午から午後1時半まで開かれます。
・場所は、北杜市長坂町の「生長の家長坂集会所」です。
 この子ども食堂は、生長の家が共働きの家庭や、日曜日にも仕事をしていて昼食の用意ができない家庭の子ども達
 をはじめ、高校生以下の方であればどなたでも無料でランチを食べてもらいたいと、計画したものです。
 メニューは、こいのぼりバーグ、かきたま汁、サラダと新じゃがの甘辛炒め、麦ごはん、こどもの日プリンです。
 食材・調味料は、無農薬、有機栽培のものをできるだけ使用し、地元で採れた季節の野菜が中心です。
 折り紙や絵本なども用意しています。
 お友だちを誘って気軽にお越しください。
・問合せ・予約は、電話0551−45−7777 生長の家までお願いします。


<< 展覧会 >>

■手しごと展 〜手編み・ビーズアクセサリー・陶芸・布モノ〜

・6月12日月曜日まで開かれています。
・場所は、北杜市小淵沢町のギャルリーアビアントです。
 ニットデザイナーの宮崎けさ江さん、ビーズアクセサリー作家の標ルミさん、陶芸作家の山主郁子さん、
 布モノ制作のワタナベ トモミさんの4人の女性作家が「花」をテーマにして作り上げた作品展です。
 ニット作品、ビーズアクセサリー、陶器、布モノの作品の数々を展示しています。
・お問い合わせは、電話0551−36−4678 ギャルリーアビアントまでお願いします。


■韮崎大村美術館開館10周年記念 企画展 ポスターでみる10年

・6月3日土曜日から7月26日水曜日まで開かれます。
・場所は、韮崎市民交流センターNICORI地下アートギャラリー2です。
 韮崎大村美術館開館10周年という節目にあたり、これまでの企画展ポスターを一堂に展示し、
 これまでの歩みをご紹介します。
 観覧無料です。
・お問い合わせは、電話0551−22−1121 韮崎市民交流センター・ニコリまでお願いします。


■「没後10年 原壽美 移りゆく季節を描く」と「宮澤宝泉 象牙彫刻の世界展」

・6月1日木曜日から7月25日火曜日まで開かれます。
・場所は、南アルプス市立美術館です。
 郷土シリーズ〈南アルプスと富士川流域の作家たち〉の第1弾として、今年で没後10年の節目に当たる
 南アルプス市出身の水墨画家・原壽美の作品をおよそ40点を展示します。
 淡く柔らかな色調で描かれたふるさと山梨の風景をはじめ、移りゆく四季折々の自然美を描いた作品の数々を楽しめます


 また、同シリーズの第2弾は、市川三郷町出身の宮澤宝泉のこれまで歩んできた象牙彫刻の足跡をたどりながら、
 およそ60点の代表作によって、宮澤宝泉の超絶技巧の世界を味わえます。
・お問い合わせは、電話055−282−6600 南アルプス市立美術館までお願いします。
エフエム八ヶ岳では、リスナーの皆様に、南アルプス市立美術館に入館するペア券を先着5名様にプレゼントします。
 ご希望の方は、電話0551−36−6700エフエム八ヶ岳までご連絡ください。



■小澤康麿個展「平成猫づくし」

・7月2日まで開かれています。
・場所は、北杜市小淵沢町のおもだか屋アートステージです。
 このゴールデンウイークから今シーズン企画展がスタート。
 前期の最初は、キャットアーティストの第一人者小澤さんの猫百態シリーズ3年目の企画で、猫をこよなく愛し、
 一心に観察をする眼差しから生まれた、まるで体温があるかのような陶器の猫たち。
 自由気ままな猫たちの世界がギャラリーいっぱいに繰り広げられています。
・5月3日、4日、5日は、小澤さんが会場にいます。
 入場無料です。
・お問い合わせは、電話0551−20−5330 おもだか屋アートステージまでお願いします。


■Reiアート写真展

・5月31日水曜日まで開かれています。
・場所は、北杜市小淵沢町のキッチンハートランドです。
 八ヶ岳山麓の草花を、山野草・園芸種・雑草の別なく素材とし、沸き起こる心象風景をおさめています。
 水玉のフィルターを通して、八ヶ岳の花を見つめてみませんか。
・お問い合わせは、電話0551−36−6162 キッチンハートランドまでお願いします。


■八ヶ岳美術館企画展 Parallel Nature 〜自然から学ぶ4カ月

・7月30日まで開催しています。
・場所は、長野県原村の八ヶ岳美術館です。
 版画、油絵、土器作りなどの若手作家、畦地梅太郎、熊谷幸治、末永恵理、山内悠の作品を中心にした展覧会。
 現実世界と同時に存在しているもうひとつの「自然」の姿と、それをとらえる作家の眼差しの中に、
 改めて自然と向き合う手がかりをさぐろうと試みています。
 私たちを取り巻く現実の自然からは見えなかったものが、パラレルに映し出された自然からは見えてくるかもしれません


・お問い合わせは、電話0266−74−2701 八ヶ岳美術館までお願いします。


■「なばた としたか 絵本原画展」 〜「こびとづかん」刊行10周年記念

・7月10日まで開かれています。
・場所は、北杜市高根町の「えほんミュージアム清里」です。
 展覧会では、なばた作品の源流となった絵本「こびとづかん」「みんなのこびと」、
 そして個性的なキャラクターとダイナミックなストーリーが人気の絵本「いーとんの大冒険」の
 3作品から60点余りの原画や、作者自らこびとを立体化したフィギュアや、スケッチや習作などを展示しています。
・お問い合わせは、電話0551−48−2220 えほんミュージアム清里までお願いします。


■特設展 山本周五郎展 〜歿後50年

・6月18日まで開かれています。
・場所は、甲府市の山梨県立文学館です。
 「赤ひげ診療譚」「樅ノ木は残った」など、人間へのあたたかい眼差しと鋭い洞察力を生かした作品で、
 今も多くの読者の支持を得ている小説家山本周五郎【本名 清水三十六】は、
 1903年(明治36)年6月、現在の山梨県大月市初狩町に生まれました。
 代表作「青べか物語」や絶筆「おごそかな渇き」の原稿、親友に宛てた手紙、
 映画化された作品「椿三十郎」や「さぶ」のポスターなど、およそ80点の資料で、
 周五郎63年の生涯と作品の魅力を紹介します。
・お問い合わせは、電話055−235−8080 山梨県立文学館までお願いします。


■加寿施京子 エネルギーアート展2017
 喜び・希望・赦しを描く油絵 エネルギーアートの世界〜八ヶ岳に龍が舞う〜

・7月2日まで開かれています。
・場所は、北杜市小淵沢町のスペース&ギャラリー徳乃蔵です。
 加寿施さんは、水彩画、パステル画を経て、2006年スペインの画家 フランシスコ・デ・ゴヤの肉筆油彩画を観た直後
 よりインスピレーションを得、油絵を描き始めました。
 すべての作品は、インスピレーションを基にするため、下絵を描かない手法でエネルギーの命ずるままに自由に
 絵筆を使い制作しています。
・お問い合わせは、電話0551−36−5080 スペース&ギャラリー徳乃蔵までお願いします。


■「みずがきの星空写真展」

・5月31日まで開かれています。
・場所は、北杜市須玉町の「みずがき湖ビジターセンター」です。
 北杜市の北東部、塩川ダム・みずがき湖周辺は、いまでも夜空が暗く、満天の星が望めるスターウォッチングエリアです


 この星空環境を求め、全国からたくさんの天文家、天文ファンが集まり観測を行っています。
 昨年、発足した「みずがき天文愛好会」のメンバーが、みずがき湖や八ヶ岳付近で撮影した星座、銀河、星雲星団、
 惑星、月、太陽などの天体写真およそ120点を展示しています。
 入館無料です。
・お問い合わせは、電話0551−45−0081
 みずがき湖ビジターセンター及びみずがき天文愛好会代表 小澤さんまでお願いします。


■企画展「季節の彩り・花展」

・5月28日まで開かれています。
・場所は、韮崎大村美術館です。
 韮崎市の観光名所の一つである「わに塚の桜」が見頃になる時期に合わせて、毎年、花をテーマにした展覧会を
 開催しています。
 10回目となる今回は「四季を感じさせる花」をテーマに作品を選定し、日本画、油絵、版画などさまざまな技法
 による作品を紹介します。展示は、春夏秋冬4つの展示区分を設け、花を描いた作品を通して、
 季節の移ろいを感じてもらうことに焦点を当てています。
・お問い合わせは、電話0551−23−7775 韮崎大村美術館までお願いします。


■バロックの巨匠たち〜ルーベンス、レンブラント、ベラスケスと栄光の時代

・6月11日まで開かれています。
・場所は、甲府市の山梨県立美術館です。
 展覧会では、ポーランドのヨハネ・パウロ2世美術館、チェコのプラハ国立美術館、
 フランスのシャルトル会修道院美術館の所蔵品より、バロック美術の名品を展示します。
 美術におけるバロックとは、おもに16世紀末から18世紀初頭にかけてイタリアを起源としてヨーロッパで
 広まった様式をさします。写実的な描写と明暗法によるドラマチックな表現を特徴とするバロック絵画は、
 ヨーロッパ中へ伝播していくなかで、各地の独自性を帯びて多様に発展していきました。
 展覧会では、イタリア、オランダ、フランドル、スペイン、フランス、ドイツの作家たちによる44作品を
 地域ごとのセクションに分けて、バロック絵画の多様性とその魅力を紹介します。
・お問い合わせは、電話055−228−3322 山梨県立美術館までお願いします。


■野田修一郎 〜ふるさとの風景を描く

・5月28日まで開かれています。
・場所は、南アルプス市立美術館です。
 1931年(昭和6年)に甲府市に生まれた野田修一郎は、東京藝術大学日本画科で学びました。
 61歳の若さで亡くなる3年前の1989年(平成元年)には、現北杜市明野町にアトリエを移し、
 峡北や南アルプスの豊かな自然に心を寄せながら、日々変化する山々の景色や野の草花を描き、
 史跡を散策してはスケッチを重ねました。
 本展覧会では、1977年(昭和52年)に、韮崎市円野町上円井から南アルプス市までの堰道を歩いて取材した
 「ふるさと散歩『徳島堰』周辺」を描いた作品群を中心に、同時期に描かれた南アルプス市周辺の風景画
 を加えて構成しています。
 野田修一郎が故郷山梨に注ぎ続けた作家の眼差しやその思いに触れられます。
・お問い合わせは、電話055−282−6600 南アルプス市立美術館までお願いします。


■「季節の彩り・花展」

・5月28日まで開かれています。
・場所は、韮崎大村美術館です。
 韮崎市の観光名所の一つである「わに塚の桜」が見頃になる時期に合わせて、毎年、花をテーマにした展覧会を
 開催しています。
 10回目となる今回は「四季を感じさせる花」をテーマに作品を選定し、日本画、油絵、版画など
 さまざまな技法による作品を紹介します。展示は、春夏秋冬4つの展示区分を設け、花を描いた作品を通して、
 季節の移ろいを感じてもらうことに焦点を当てます。
・お問い合わせは、電話0551−23−7775 韮崎大村美術館までお願いします。


■2017年春季展覧会 平山郁夫「出雲路古代幻想」展

・7月19日まで開かれています。
・場所は、北杜市長坂町の平山郁夫シルクロード美術館です。
 平山郁夫は、シルクロードの画家として広く知られてきましたが、その傍らで日本の緑豊かな自然や、古刹(こさつ)
 が生み出す日本固有の美にも目を向け、数々の名作を描いてきました。
 「路(みち)」をテーマにしたシリーズの一つである「出雲路」においては「八雲(やくも)立つ 出雲路古代幻想」
 という代表作が誕生しました。
 今回の展示では、この作品が生まれる背景となった「出雲路」の素描(そびょう)をはじめ、
 平山郁夫が見た美しい日本の風景の作品を展観します。
・お問い合わせは、電話0551−32−0225 平山郁夫シルクロード美術館までお願いします。


■中村キース・ヘリング美術館 開館10周年記念展「キース・ヘリングと日本」

・来年1月8日まで開かれています。
・場所は、北杜市小淵沢町の中村キース・ヘリング美術館です。
 1980年代のアメリカ美術を代表するアーティスト、キース・ヘリングの作品を展示する
 世界で唯一の美術館として出発した中村キース・ヘリング美術館は、2017年に開館10周年を迎え、
 作家の日本での活動にフォーカスした記念展を開催します。
 本展では、器や扇子など代表的な作品を紹介し、日本文化をポップに昇華させたヘリングの自由で多様な世界観を
 提示します。
 1998年に東京で制作された「招き猫」は世界で初公開となる大変貴重な作品です。
 また、1987年に、東京多摩市のパルテノン多摩でおよそ500人の子どもたちと共同制作された壁画を
 6月末まで期間限定で特別展示します。
・お問い合わせは、電話0551−36−8712 中村キース・ヘリング美術館までお願いします。


<< 相談 >>

■障害者とその家族の相談窓口「障害者110番」

・山梨県障害者社会参加推進センターが、山梨県障害者権利擁護事業の一つとして委託を受け行っています。
・一般相談は火曜日から土曜日の午前9時から午後4時までで、祝祭日と年末年始は除きます。
 休日時間外は留守番電話で対応しています。
・弁護士相談は毎月第3火曜日の午後1時半から4時半までで、予約が必要です。
 相談内容は、財産管理・相続・契約・消費者金融・成年後見人のことや、職場・隣人・家族関係の悩み、
 生活・人権・年金・雇用に関すること、そして福祉サービス・医療・保険のことなどです。
 相談は無料で、個人の秘密は固く守られます。
・お問い合わせは、電話055−254−6266 山梨県障害者社会参加推進センターまでお願いします。


<< 募集 >>

■明野ひまわりゼミ 講師募集

・明野ひまわりゼミは、無料の学習塾です。
・毎週2回、火曜と木曜の午後6時から8時まで、北杜市明野総合会館で開かれ、12人の小中学生が学んでいます。
 今、ひまわりゼミでは、主として小学生に基礎英語を指導いただける講師を求めています。
 週に1回、1時間でも大歓迎です。なお、報酬、交通費の支給はありません。
・お問い合わせは、電話080−6538−0849 明野ひまわりゼミ代表 駒谷さんまでお願いします。


<< ボランティア募集 >>

■「あけぼのおもちゃ図書館」での活動

・第5を除く毎週水曜日午前10時から午後4時まで活動します。
・場所は、韮崎市の県立あけぼの医療福祉センターです。
 おもちゃ図書館は、障がいのある子どもたちが、おもちゃを通して楽しく遊ぶことができるように、
 との願いから始まったボランティア活動です。
 「おもちゃ」が人と人を結びつけ、障がいのある子も、ない子も一緒に遊び、交流しあう場です。
 障がいのある子どもたちと遊んだり、おもちゃの出し入れを行ったり、おもちゃを作ったりします。
 短い時間の参加も大歓迎。夏休み限定などの学生ボランティアも募集しています。
・お問い合わせは、電話0551−22−6111 
 県立あけぼの医療福祉センター地域支援課・今村さんまでお願いします。


<< 募集 >>

■無料塾「希望」(タダゼミ) 参加希望者募集

・無料塾「希望」は、経済的に困難な家庭の中学生を対象に、学習支援をしています。
・来年の高校入試前まで、毎週1回、土曜日か日曜日に、およそ3時間の学習支援をします。
 昨年は、県内でおよそ70人の中学生が利用しました。本年度の参加希望者を募集しています。
 参加の対象は中学生です。3年生が中心ですが、2年生、1年生でも参加できます。
 費用は、かかりません。
・会場は、韮崎、北杜長坂のほか甲府、南アルプス、富士吉田の5カ所です。
 教科は、数学、英語を中心に、入試教科の国語、社会、理科も含めた5教科です。
・参加申し込みは、韮崎教室が、電話080−5086−6375
 北杜長坂教室が、電話090−1430−3743 へお問い合わせください。いつでも参加できます。



特定非営利活動法人(NPO法人)八ヶ岳コミュニティ放送 株式会社エフエム八ヶ岳
〒408-0041 山梨県北杜市小淵沢町上笹尾3409-2 TEL:0551-36-6700
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